• Devialet - The Lost Recordings - Oscar - 1
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Oscar Peterson Trio

いつの時代でも最高のジャズピアニストが贈る、伝説的な高い音楽の技術を再発見。オスカー・ピーターソンとの特別な夜。この未発売のコンサートが奏でるユニークな雰囲気を再現。比類なき優雅さとスイングを贈ります。

Rediscover the legendary virtuosity of one of the greatest Jazz pianists of all time. A unique moment allowing you to experience the singular atmosphere of this unreleased concert of Oscar Peterson. Unparalleled elegance and swing.

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Vinyl

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.aiff, 16 bits, 192 kHzファイル

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トラックリスト

01 Introduction by Norman Granz
00:00/

ストーリー

1961年2月10日午後9時、ノーマン・グランツが、アムステルダムのコンセルトヘボウの舞台で、オスカー・ピーターソン・トリオの最もセンセーショナルなコンサートのうちの1つを紹介しました。

舞台袖で出番を待つグランツの弟子であるこのアーティストは、1949年のある晩、グランツがモントリオールでタクシーに乗っている時に、ラジオから流れてきた彼の演奏を偶然耳にしたことで発掘され、グランツの教えにより、ピアノ界の頂点に上り詰める成功を手にしました。グランツはこの夜、ピーターソンを「言葉では言い表せないほど素晴らしい逸材」と紹介しました。ピーターソンは、同じ曲で他のピアニストが10の音を使って奏でるところ、100の音を使って演奏すると言われていますが、それぞれの音に注意を払いならが命を吹き込み、音楽に全く新しい次元を彼独自の方法で生み出します。

「オスカー・ピーターソン・トリオの最もセンセーショナルなコンサートの一つ」

コンサートのオープニングナンバー "Softly, as in a Morning Sunrise"の純度の高いメロディーとリズムの鼓動は、観客を圧倒させます。ピーターソンが敬意を表し作曲した、友人であるディジー・ガレスピーを称えたラテン系のこの曲は、気づかぬうちに、観客をブロードウェイとリオの間のどこかの世界へと連れ出してくれます。

ボックスセットのコンテンツ

  • ダブルアルバム
  • mp3とaiff 16bitsフォーマットでデジタルファイルにアクセスするためのダウンロードカード

仕様

レコード盤
オリジナルレコード盤は、900枚の枚数限定。各アルバムは、見開きジャケットの表紙と裏面に手書きで番号が付けられています。
レコード盤の重さ
180g
レコード盤サイズ
12インチ
見開きジャケット
柔らかな素材
クレジット
コンセルトヘボウにて収録、1961年2月10日、MONO 1961 VARA , Remastered © & ℗ 2016 FONDAMENTA
受賞
Le choix France Musique, Jazz News Indispensable, Must TSF Jazz

よくある質問

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